シュリンク包装・パレットストレッチ(パレスト)・シート成形

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シュリンク包装機といえばミニパック社

Minipack-Torre

Minipack-Torre社(イタリア)がCompact Shrinking Machine(ヒートシールと熱風トンネル一体型)を開発し、このアイデアが1976年に特許となり世界の包装業界のベストセラーとなりました。
「IDEAS MUST GO ON」のコンセプトの基に常に技術革新に努め、各所に特許を取得、今回の新型機evoシリーズの発売に至りました。
シュリンク包装・シュリンク包装機の導入をお考えであれば、世界的な実績を持つ「ミニパック社」製をオススメします。

一体型シュリンク包装機MILANO(ミラノ)シリーズ
ミラノ
高速全自動包装機 PRATIKA(プラティカ)シリーズ
プラティカ
エコノミータイプ全自動シュリンク包装機 SS-4550型+ST3570型
SS-4550型+ST3570型
トンネル型シュリンク包装機 MODULAR(モジュラー)シリーズ
モジュラー

シュリンク包装とは

シュリンクとは英語で「縮む」という意味です。物流の分野では、透明なフィルムで商品をパッケージすることを「シュリンク」または「シュリンク包装」といいます。商品をサイズに合わせてのフィルムで覆った上で「シュリンク包装機」に通して加熱、透明フィルムが縮んで製品を密封加工する仕組みになっています。専門的に説明すると「透明な二軸延伸フィルムを半折し、L型包装機の熱線シーラーで三方をシールして製袋方法」です。成光産業ではミニパック社(イタリア)のシュリンク包装機など、被包装物の大小や処理数に応じて最適な装置をご提案致します。

用途:肉、野菜、パン、カップラーメンなどの食品、化粧品、書籍・CD・DVD・ゲームソフトの梱包、お土産、通信販売の出荷時包装

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